THINK system
~発表のための相談窓口~
THINK systemとは
Team of Help to INnovative Knowledge system(革新的知識体系を支援するチーム)の頭字語となっております。
「皆様の学会発表をより学術的に高められるように、支援させて頂くシステム」です。
利用対象者
千葉県理学療法士会員で、第32回千葉県理学療法学術大会での発表を検討している方はどなたでもご利用可能です。
「初めての発表をサポートしてほしい!」
「久しぶりの発表でブランクがあり、助言が欲しい!」
是非THINK systemをご活用ください!
利用の流れ

- 様々な視点からの助言が得られるよう、本学会では基本的に複数の回答者からの回答が得られるシステムとなっています。
- 回答者は過去に学会発表を複数回実施している経験者(本学会の学術局員)となっておりますのでご安心ください。
- 追加の質問がある場合は、双方の了解が得られれば回答者と直接メールでのコミュニケーションも可能です。
利用可能期間
2月19日(金曜)まで
※学会直前は回答が間に合わない可能性があるため、お早めにご相談ください。
質問の例
- 研究計画:症例発表の「評価結果と問題点」はどうすればいいですか?
- 研究倫理:倫理的配慮について、何をしたら良いですか?
- データ分析:結果を示す時に、どんな統計処理をすればいいですか?
- 抄録作成:色々な項目があるけど、どんなバランスで作成すればいい?
- 発表資料作成:ポスター発表の構成はどうすればいい?
- 発表前の質問対策:どんな質問が想定されますか?
など、些細な疑問でも構いません。ぜひこのシステムをご活用ください!

